一応社会人になったけど、根本的な部分は多分何も変わってないです。
4か月くらいぶり?
あれです、国試とかで生活ぐっちゃだったけんね(笑)
まあ無事両方受かったけん、ほっとした。
じゃけんこうやって新生活も始められたわけで。
看護学生から看護師へと肩書こそ変わったけど、まだ研修中じゃし、なにも看護師らしいことできんていう。
国家試験受かってからが本当のスタートってこれほんまその通りなわけで。
まあ私生活?の方は何も変わってなくて、相変わらずアイラブロックンロールです(笑)
Goo Goo Dollsは初期を聴いてぶったまげた記憶が…
パンクロックは趣味じゃないらしいです。
でもアルバム全体を占めてくれるけん、ロビーがリード取るパンクな曲も好きだったり。
『Let Love In』 は「Better Days」のが人気みたいじゃけど私はこのタイトルトラック「Let Love In」が断然好き!
PVも好きー!
「Name」の大ヒットでブレイクしたように(もしくは曲調の変化としては『Superstar Car Wash』から?)、メロディの美しさが魅力の一つじゃと思うんじゃけど、よくあるあれかな?商業に堕ちたと言われるあれかね。そういう批評を時々みかける気がする。
勿論初期のパンク要素に惚れたファンは今のGoo Goo Dollsはどう思うかわからんけど、私みたいに近年のこれぞUSロックの王道!な音に惚れてファンになる人もおるんじゃろうし、「Name」「Iris」「Before It's Too Late」も好きだっていう人はおると思うし。
ヒットしたらその曲は素敵じゃないってそんなこたない。
売れたとか売れてないとか関係なくて、自分の琴線に触れた、だから好きでいいじゃん、とか思いつつ。
ってそんなんどうでもいいわ!!
だってとにかくJohnはかっこいい。
ビジュアル見てびっくりした記憶が(笑)
どう見たって平均のそれ以上でしょこれ。
顔に釣られたわけじゃないけど、かっこいいもんはかっこいいです、はい。
私?私の趣味的には断然ドラムのMike Malininじゃけどね。
(顔の話)
The end of fear is where we bigin
The moment we decided to let love in
There's nothing we can do about
The things we have to do without
The only way to feel again
Is let love in
There's nothing we can do about
The things we have to live without
The only way to see again
Is let love in
辺りの歌詞が最高に好きです♡
最近の通勤中はGoo Goo Dolls聴きよることが一番多いかも。

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